神社と古事記

日本の信仰の本質を探り、歴史と現在を結ぶ

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タグ「講談社」を含む記事一覧

島田裕巳『「日本人の神」入門 神道の歴史を読み解く(講談社現代新書)』 - 神仏の習合と分離

丹羽基二『神紋総覧 (講談社学術文庫)』 - 神の紋は神の門、種類と分布・意味と歴史

ふわこういちろう『愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記』 - 可愛い神様が大活躍

『生命の森 明治神宮』(著者:伊藤弥寿彦、写真:佐藤岳彦) - 都内屈指の豊かな生態系

樋口隆康『日本人はどこからきたか』 - 2015年4月2日亡くなった考古学者の古代日本論

松尾たいこ『古事記ゆる神様100図鑑』 - 古事記と、古事記以外の114柱のゆるキャラとお勧め神社

黒岩重吾『新装版 古代史への旅 (講談社文庫)』 - 古代史小説の第一人者、復刊!

高田崇史『QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)』 - 伊勢の神宮とサルタヒコのリンクが秀逸

新谷尚紀『伊勢神宮と三種の神器 古代日本の祭祀と天皇』 - 古日本の祭祀と信仰と天皇のあり方

神野志隆光『古事記とはなにか 天皇の世界の物語 (講談社学術文庫)』

恵美嘉樹『日本の神様と神社 神話と歴史の謎を解く』 - 神話だけど事実かもしれない!

関裕二『出雲大社の暗号 (講談社+α文庫)』 - 出雲神の祟りを恐れるその理由は?

高田崇史『QED 出雲神伝説 (講談社文庫)』 - 奈良の出雲と島根の出雲、本当の「出雲」は?

高世仁、吉田和史、熊谷航『神社は警告する─古代から伝わる津波のメッセージ』

関裕二『伏見稲荷の暗号 秦氏の謎』 - 伏見稲荷大社と秦氏は、「古代史最後の謎」である

大塚初重『邪馬台国をとらえなおす (講談社現代新書)』 - 纒向は宮殿? 箸墓は墓?

高田崇史『QED 諏訪の神霊 (講談社文庫)』 - 奇祭「御柱祭」「御頭祭」などの謎

井上寛司『「神道」の虚像と実像 (講談社現代新書)』 - 神道の全体像とその変遷

高田崇史『QED ~flumen~ 九段坂の春 (講談社文庫)』 - タタルの初恋と奈々のファーストキス

松谷みよ子『決定版 心をそだてる 松谷みよ子の日本の神話 (決定版101シリーズ)』

大平裕『日本古代史 正解 纒向時代編』 - 邪馬台国は畿内大和にあった 北九州説徹底批判

神野志隆光『本居宣長『古事記伝』を読む 1』 - 徹底的かつわかりやすく歴史的大書を読み解く

高田崇史『QED 河童伝説 (講談社文庫) 』 - 河童にまつわる真実とは?

高田崇史『QED~ventus~御霊将門 (講談社文庫)』 - 将門の真の姿は、救世主だった!?

関裕二『伊勢神宮の暗号』 - 伊勢に祀られていた本当の神は歴史の闇に?

高田崇史『QED 神器封殺 (講談社文庫)』 - 三種の神器と、日本全国に散らばる神社

白石良夫『本居宣長「うひ山ぶみ」(講談社学術文庫)』 - 偉人が初学者に授けた学びの要諦

田中啓文『邪馬台洞の研究 (講談社文庫)』 - 邪馬台国はタイ・ミャンマー、卑弥呼は大王

新谷尚紀『伊勢神宮と出雲大社 「日本」と「天皇」の誕生』 - 二極構造に依って立つ王権

高田崇史『QED ~ventus~ 熊野の残照 (講談社文庫)』 - 熊野三山の謎と、女の無念と再生

関裕二『「女帝」誕生の謎 古代史に見る女性天皇』 - 推古、皇極、持統

五月女ケイ子『五月女ケイ子のレッツ!!古事記』 - 他の本とはひと味もふた味も違う神々

高田崇史『QED 鬼の城伝説 (講談社文庫)』 - 桃太郎の騙りよ憎し、鬼たちの慟哭を聞け!

高田崇史『QED~ventus~〈鎌倉の闇〉 (講談社文庫)』 - 闇に浮かぶ、源三代にまつわる謎

高田崇史『QED〈龍馬暗殺〉 (講談社文庫)』 - 因習に満ちた山村と幕末の京都を結ぶ謎

安田哲也『解読・邪馬台国の暗号―記紀に封印された倭国王朝の光と影』

斎藤英喜『読み替えられた日本神話』 - 『古事記』から『もののけ姫』までの神話改変

高田崇史『QED 竹取伝説 (講談社文庫)』 - 騙られた『竹取物語』 かぐや姫の正体とは!?

宮本常一『日本文化の形成 (講談社学術文庫)』 - 民俗学の巨人、古事記など文献駆使した遺稿

高田崇史『QED 式の密室 (講談社文庫)』 - 「安倍晴明伝説」の真相と式神の意外な正体

高田崇史『QED 東照宮の怨 (講談社文庫)』 - 天海僧正が仕掛けた、東照宮に鏤められた謎

相見英咲『倭国の謎 (講談社選書メチエ)』 - 「倭国樹立」から「倭の五王」比定まで

高田崇史『QED ベイカー街の問題 (講談社文庫)』 - 今度の謎は「ホームズ」だ!!

高田崇史『QED 六歌仙の暗号 (講談社文庫)』 - 「七福神は呪われている」連続怪死事件

相見英咲『魏志倭人伝二〇〇〇字に謎はない』 - 3世紀版<倭国旅行案内>はこう読め!

高田崇史『QED 百人一首の呪 (講談社文庫)』 - 百人一首に仕掛けられた謎と事件の解明

松谷みよ子、司修『日本の神話』 - 神々の物語19編を収める、1968年講談社刊の再刊

岩田一平『珍説・奇説の邪馬台国 (黄金の濡れ落葉講座)』 - とりわけユニークな説

前島奈留夫『歴史が語るもの―邪馬壱国の女王・卑弥呼』 - 過去から現代・未来へのメッセージ

神野志隆光『古事記と日本書紀』 - 死ぬイザナミと生きるイザナミ、両者は別の神話