神社と古事記

日本の信仰の本質を探り、歴史と現在を結ぶ

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カテゴリ:関連書籍 > 古事記( 2ページ目)

園田豪『太安万侶の暗号(ヤスマロコード)(ゼロ)―日本の黎明、縄文ユートピア』

石川倉二『古事記に隠された聖書の暗号』 - ヤマト王権成立期にユダヤ教徒がいた

三浦佑之『古事記を読みなおす』 - 列島に底流する古層の語りとしての古事記

山本哲士『国つ神論:古事記の逆立解読 (山本哲士の場所論 1)』 - 記紀は「国津神」を無視しえない

山下久夫、斎藤英喜編集『越境する古事記伝』 - 日本書紀注釈学や知の系譜に位置付ける

小笠原孝次、七沢賢治『言霊百神―古事記解義』

島崎晋『古事記で読みとく地名の謎 神話ゆかりの地名148 (廣済堂新書)』

山田永『超入門 古事記 超訳と超解きで古事記の謎とカラクリがわかる!』

阿部國治『新釈古事記伝全7巻』 - 敗戦を機に絶版となった著作を門下が私費出版、それを復刊

瀧音能之『図解とあらすじでよくわかる「古事記」入門』 - 日本人なら知っておきたい基本トピック

アンダソヴァ・マラル『古事記 変貌する世界―構造論的分析批判』

齋藤孝『声に出して読みたい古事記』 - 日本人の感性が言霊となって躍如する

小野孝男『古事記 天手力男』 - アメノタヂカラオが坐した佐那縣発の古事記

倉野憲司『古事記 (岩波文庫)』 - わが国古代の神話・伝説・歌謡を広範囲に収録

山崎かおり『『古事記』大后伝承の研究 (新典社研究叢書 249)』 - 古事記が描く八人の大后

田中治郎『新版 面白いほどよくわかる日本の神様―古事記を彩る神々の物語を楽しむ』

武田祐吉、鈴木三重吉『古事記を読む』 - 武田と鈴木の名著、計4編を収録

『古事記神話を旅する (洋泉社MOOK)』 - 神代篇、「古事記」の歩き方

吉田邦博、不二龍彦『完全版 古事記と日本の神々』 - 日本最古の“正史”を大胆にダイジェスト

蓮田善明『現代語訳 古事記 (岩波現代文庫)』 - 詩人の情熱と国文学者の精確さ

竹田恒泰『古事記完全講義』 - 古事記全文をライブで講義した伝説の講演を書籍化

神野志隆光『古事記とはなにか 天皇の世界の物語 (講談社学術文庫)』

柴田利雄『やさしく語る「古事記」 (ベスト新書)』 - 日本民族が残した遺産としての古事記

岡三郎『人類史から読む『古事記』の神話―石川三四郎『古事記神話の新研究』(1921‐1950)の継承発展のために』

竹田恒泰『まんがで読む 古事記 (学研まんが日本の古典) 』 - 話の流れがつかめるまんが

三浦佑之『古事記(100分 de 名著) ムック』 - 日本の成り立ちや文化的特性を探る

及川智早監修『古事記ゆかり地マップ』 - アクセス方法や近隣詳細図も完備

木村紀子『古事記 声語りの記: 王朝公家の封印したかった古事』 - 古事記論の視座を据えなおす

工藤隆、百田弥栄子、真下厚『古事記の起源を探る 創世神話 (伝承文学比較双書)』

久松文雄『まんがで読む古事記 倭建命』 - 熱田神宮創祀1900年記念、ヤマトタケルの活躍

市川森一『市川森一 古事記』 - 創作舞台「ドラマティック古事記」の原点

和田萃、牡丹賢治『大和路 古事記を巡る』 - 献上1300」年、多神社、安萬侶さんなど

村上桃子『古事記の構想と神話論的主題』 - 応神・仁徳・雄略条の歌謡を中心に分析

真名『深・古事記 神(かん)ながらの道』 - 本当の道を問い、いのちの本質を教える

大和岩雄『『古事記』成立の謎を探る』 - 序文は「偽作」である―その真相を解明

千田稔『古事記の宇宙(コスモス)―神と自然』 - 古代日本人は自然をどう感じ取っていたか

浅野温子『わたしの古事記 「浅野温子 よみ語り」に秘めた想い』

里中満智子『古事記 壱: 創業90周年企画 (マンガ古典文学シリーズ) 』 - 大人の古典鑑賞、入門

中村博『叙事詩的古事記ものがたり―血湧き肉躍る活劇譚』

石ノ森章太郎『古事記―マンガ日本の古典 (1)』 - 文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞

久々知武『古事記伝説―神々の時代の物語』 - 1800年前の神たちの真の姿がここに

千田稔『古事記の奈良大和路』 - 全45話 写真90点をオールカラーで収録 近辺地図も

関裕二『古事記の禁忌(タブー) 天皇の正体』 - 記述途中の終わりは何を意味するのか?

池田清隆『古事記と岩石崇拝 「磐座論」のこころみ』 - 磐座信仰の源流は『古事記』

那須田淳『古事記 そこに神さまがいた! 不思議なはじまりの物語』 - その魅力に迫る

清川妙『古事記の恋』 - 91歳のエッセイストが軽妙に解説する神々の恋愛模様

奥山景布子『日本の神さまたちの物語 はじめての「古事記」』 - 小学中級から

武光誠『歴史書「古事記」全訳』 - 歴史家ならではの現代語訳で日本人と日本文化を再発見

竹中淑子、根岸貴子『はじめての古事記』 - 小学校低・中学年向け、読み聞かせ向き

日本歴史探検の会『古事記 神々と神社の物語』 - 神々と神社の情報で多元的に読み解く