神社と古事記

日本の信仰の本質を探り、歴史と現在を結ぶ

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タグ「3世紀」を含む記事一覧( 2ページ目)

安満宮山古墳(大阪府・高槻市) - 「青龍三年」銘鏡が出土した古墳前期の長方形墳

椿井大塚山古墳(京都府・木津川市) - 3世紀末の巨大前方後円墳、最古級らしい造り方

神門3号墳(千葉県・市原市) - 謎の三基の前方後円墳、最後に築造された最大の古墳

神門5号墳(千葉県・市原市) - 3世紀の古墳出現期に突如としてあらわれた前方後円墳

神門4号墳(千葉県・市原市) - 神門古墳群で二番目に築造された、出現期の前方後円墳

原の辻遺跡(長崎県・壱岐市) - 魏志倭人伝の「一支国」国都に確定された、弥生大規模遺跡

千々賀遺跡(佐賀県・唐津市) - 漆品など出土、魏志倭人伝に記載されている末盧国の拠点?

久里双水古墳(佐賀県・唐津市) - 出現期の前方後円墳、邪馬台国の起源にも影響?

井原鑓溝遺跡(福岡県・糸島市) - 甕棺から鏡21面など大量の副葬品、弥生後期 伊都国

平原遺跡(福岡県・糸島市) - 1つの墳墓から出土した銅鏡の枚数が日本最多、弥生後期

須玖岡本遺跡(福岡県・春日市) - 埋葬遺構は本来300基以上に及んでいた、大規模な遺跡

西新町遺跡(福岡県・福岡市) - 古くから弥生土器や三角縁神獣鏡など検出、学史的に貴重

亀山古墳(福岡県・糟屋郡) - 弥生終末期、蓋石が2.7メートル×1.8メートルの巨大石棺墓

平塚古墳(福岡県・糟屋郡) - 弥生終末期、約2.5メートルのふた石を用いた巨大な箱式石棺

上東遺跡(岡山県・倉敷市) - 弥生後期の土器や生活用品がほぼ完全な形のままで出土

楯築遺跡(岡山県・倉敷市) - 突出部両端の全長72メートル、同時期の弥生墳丘墓で日本最大級

矢部大ぐろ古墳(岡山県・倉敷市) - 前期の47メートル前方後円墳、投馬国首長墓の指摘も

平塚川添遺跡(福岡県・朝倉市) - 倭国大乱から邪馬台国の時代の「クニ」理解に必須の遺構

百間川遺跡(岡山県・岡山市) - 4カ所で集落遺跡、弥生後期末に広大な水田を行う

小丸遺跡(広島県・三原市) - 通説を翻し、3世紀から製鉄(タタラ)が始まっていた、かも

妻木晩田遺跡(鳥取県・西伯郡) - 国内最大級の弥生集落遺跡、古代出雲の中心地か?

大風呂南遺跡(京都府・与謝郡) - コバルト・ブルーのガラス釧と11本もの鉄剣の副葬品

赤坂今井墳丘墓(京都府・京丹後市) - 37×35メートル、高さ4.2メートルの当時有数の規模

奈具岡遺跡(京都府・京丹後市) - 竹野川中流域の弥生時代拠点集落の一つ、玉作りなど

纒向遺跡(奈良県・桜井市) - 邪馬台国候補地で、前方後円墳発祥の地とされる集落跡

唐古・鍵遺跡(奈良県・磯城郡) - 環濠の形成と発展、破壊、再建が分かる貴重な遺跡

荒尾南遺跡(岐阜県・大垣市) - 80本のオールで船を漕ぐ絵の描かれた土器で有名な遺跡

隠岡遺跡(三重県・伊勢市) - 伊勢には5世紀ごろまで住人いなかったの定説を覆した遺跡

金の尾遺跡(山梨県・甲斐市) - 住居跡33棟など、弥生後期の集落としては山梨県内最大級

伊勢遺跡(滋賀県・守山市) - 邪馬台国近江説の根拠、他に例を見ない計画性ある大規模集落

広峯15号墳(広島県・福知山市) - 景初四年銅鏡が検出された由良川流域最初の前方後円墳

3世紀(201年-300年)

300年 - 第15代応神天皇31年

299年 - 第15代応神天皇30年

298年 - 第15代応神天皇29年

297年 - 第15代応神天皇28年

296年 - 第15代応神天皇27年

295年 - 第15代応神天皇26年

294年 - 第15代応神天皇25年

293年 - 第15代応神天皇24年

292年 - 第15代応神天皇23年

291年 - 第15代応神天皇22年

290年 - 第15代応神天皇21年

289年 - 第15代応神天皇20年

288年 - 第15代応神天皇19年

287年 - 第15代応神天皇18年

286年 - 第15代応神天皇17年

285年 - 第15代応神天皇16年

284年 - 第15代応神天皇15年

283年 - 第15代応神天皇14年