神功皇后縦480px

神功皇后が神懸りになり、仲哀天皇が急死(暗闇の中三人しかいない部屋で、一人が死亡。それって暗殺だよね!)するなどのすったもんだはありながら、神懸りを続ける神功皇后が、ふっと思った時の想い。神功皇后は海を渡り、新羅、百済を従える大活躍をすることになります。

【この一言の出典】
海を渡る神功皇后 神風吹いて一瞬で新羅に到着、王恐れ戦いてひれ伏す

神功皇后 - ぶっちゃけ古事記のタグ
12.神功皇后 - ぶっちゃけ古事記のカテゴリ

【関連キャラ】
神功皇后 - 三韓征伐の英雄は息子を溺愛する魔性の女?